鉄道を守り、
地域とつながる新しい形
立山黒部アルペンルートなど世界的な観光資源を支えながら、日常の足として走り続ける富山地方鉄道。
当たり前にあるはずの「日常の足」を絶やさず守り続けることは、決して平坦な道のりではありません。それでも、この鉄路を次世代へつなぐことは、地域というかけがえのない財産を守ることにつながります。
この企画は、鉄道を「乗るもの」から「自ら関わり、形にするもの」へと変える挑戦です。あなたのクリエイティビティが、鉄道を応援する力になり、地域と鉄道をつなぐ新しい絆となります。